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平屋がちょうど合う | ブログ | 兵庫県 工務店 注文住宅 高気密高断熱 オール電化 塩山工務店

スタッフブログ

兵庫村の宅地を歩いてみて、

あらためて思うに、


電柱が無く“緑”の多い宅地だからか、

空気が澄んでいるという形容が

一番合っているんですよね。



秋風が木々の間から、

すぅ~と流れるのがまたよろしい。



分譲地を想像してみていただくと

分りやすいのですが、


木々の間を風が通り抜ける感覚は

なかなか感じられにくいと思いませんか。




土地が広いのって、この上ない

《贅沢》なのかもしれません。


まえふりが長くなりましたが、

土地が大きければ、

おのずと家の空間と、隣地間の空間に

新しい空間が出来上がっているわけで、

これまた、贅沢ですね。



また広いゆえ平屋を建てても、

窮屈に感じないという

メリットがあります。



畑を作り、お花を植え、趣味のスペースを

設けられる。


「最高の贅沢地」兵庫村のお話しでした。







今月の一言:これからも一歩一歩、自身の成長をめざし、がんばります。
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