断熱リフォームで、 家族の「なんとなく不調」が変わるかもしれません
| 開催日 | 随時 |
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| 時間 | 要、相談 |
| 開催場所 | ーーー |
| 備考 |
塩山工務店が、新築だけでなく断熱リフォームにも本気で向き合う理由
朝のヒヤッとした空気、その理由
朝、キッチンに立った瞬間のヒヤッとした空気。お風呂上がりに脱衣所で感じる、あの一瞬の震え。
「寒いのは仕方ない」と、なんとなく諦めていませんか。
実はその「なんとなくの寒さ」、住まいの温熱環境と深く関係していると言われています。
神戸市も、健康で快適な暮らしのために住まいの断熱化を後押ししていて、専門機関からは「冬の室温は18℃以上が望ましい」
という目安が示されています。
運動や食事と同じくらい、家の温度は私たちの体に影響しているのです。
家じゅうの温度差をなくすことが、家族を守る一番の近道
断熱リフォームというと「窓が新しくなる」「壁が厚くなる」といった工事のイメージが先に浮かぶかもしれません。
でも本当の目的は、リビングは暖かいのに廊下やトイレ、お風呂場だけが冷え込む
——そんな「家の中の温度差」をなくすことにあります。
この温度差こそが、ヒートショックのリスクや血圧の変動、アレルギー症状の悪化などにつながると言われているもの。
とくに小さなお子さんや、ご両親・おじいちゃんおばあちゃんと同居されているご家庭では、見過ごせないポイントです。
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暮らしの中で感じられる、うれしい変化 ● 朝、布団から出るときの「うっ」という一瞬がやわらぐ ● お風呂上がりに、脱衣所で震えなくなる ● 窓際に近づいても、ひんやりした空気を感じにくくなる ● 結露が減り、カビやハウスダストの心配が軽くなる ● 冷暖房の効きが良くなり、光熱費の心配も少しやわらぐ |
神戸市の住まいの断熱化の推進↓↓↓
https://www.city.kobe.lg.jp/a01110/kurashi/sumai/jutaku/information/dannetsu.html
なぜ塩山工務店が「断熱」にこだわるのか
塩山工務店は、三田・神戸エリアで家づくりを続けてきた、地域に根差した工務店です。
1995年の阪神・淡路大震災を経験した地域の一員として、「地震に強いこと」はもちろん、「安心して長く住み続けられること」を
家づくりの原点としてきました。
その思いは、やがて「寒い家」「結露に悩む家」をなくしたいという気持ちにもつながっていきました。
高断熱・高気密の住宅づくりを行う「FPの家」ネットワークに加盟し、新築住宅では長年にわたって断熱性能の向上に
取り組んできた実績があります。その中で培ってきた知識と経験を、断熱リフォームのご提案にも活かしています。
地場工務店だからこそ、できること
- 三田・神戸エリアの気候や、地域に多い住まいの造りを知り尽くしたうえでの提案
- 「ちょっと見てほしい」に、すぐ駆けつけられる距離の近さ
- 一度きりのお付き合いで終わらない、顔の見える長い関係
- 一軒一軒の状態に合わせた、無理のない柔軟な工事プラン
新築と同じ性能を約束することはできません。
だからこそ、正直にお伝えしたいこと
新築住宅では、長年培ってきた技術でしっかりとした断熱性能をお約束できます。
一方で断熱リフォームは、もともとの建物の構造や状態によって、どこまで性能を高められるかが一軒一軒異なります。
正直に申し上げると、新築とまったく同じレベルの性能を、改修工事だけで実現するのが難しい場合もあります。
だからこそ私たちは、「この家なら、ここまで暖かさが変わります」「ここは難しいけれど、こういう工夫でカバーできます」と、
できることとできないことを最初にきちんとお伝えするようにしています。
これは、創業以来大切にしてきた「正直・真面目」というものづくりの姿勢そのものです。
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まずは、今のお住まいを見せてください
● 断熱リフォームは、窓だけ、お風呂まわりだけといった小さな範囲からでも始められます。 「うちの場合はどう変わるんだろう」——そんな疑問からで大丈夫です。 無料の現地調査で、今のお住まいの状態と、どんな暮らしの変化が期待できるかを、正直にご説明いたします。 |

(株)塩山工務店は兵庫県三田市を中心に、高気密・高断熱、ZEH住宅、 そして無垢材・自然素材を使った木の家、注文住宅をつくる工務店です。採光・通風、素材、構造・断熱などの性能、動線、シックハウス、コストに配慮した注文住宅・新築一戸建て・建替・リフォーム・リノベーションを行っています。
(施工エリア)
三田市・神戸市・明石市・芦屋市・西宮市・三木市・小野市・西脇市・加西市・加東市・加古川市・芦屋市・西宮市・尼崎市・宝塚市・伊丹市・川西市・池田市・豊中市など












